これ、罠の性能が悪いんじゃなくて 置き場所(=誘導と当て方)が雑 なだけですw
1. まず前提:罠の役割を勘違いしてると一生噛み合わない
- 落とし穴:モンスの足止め+頭/弱点を殴る「時間を買う」装置
- シビレ罠:短時間で拘束し、確定行動(大技/移動)を止めるための装置
置き場所をミスる=殴れる時間を捨てる=DPSを捨てるってこと。
2. 野良あるある「雑罠」TOP5(だいたいこれで台無し)
3. じゃあ「刺さる罠」って何?置き場所の基本は3つだけ
- 進行方向の“1歩先”に置く(今いる場所じゃない)
- 平坦で殴りやすい場所に置く(段差・坂・壁際NG)
- 拘束中に弱点へアクセスできる角度(頭/尻尾/翼など)を確保
4. 専門的に言うと:罠は“誘導技術”が9割(置く前が勝負)
- モンスの「硬直」に置く:ブレス後・突進後・咆哮後など、行動後の隙
- 狙うのは“移動開始”:次のターゲットに向かう瞬間は直線になりやすい
- ヘイトを取って引っ張る:自分が狙われてる時こそ、罠へ誘導しやすい
- 位置取りで進路を制限:壁・障害物を背にして、進行方向を絞る
5. 罠コンボの正解例(拘束を“繋いで”最大殴りする)
- ダウン・怯み・壁ドンでまず殴る(ここで罠は使わない)
- 立ち上がりに合わせてシビレ罠(移動を止める)
- 解除後の動き出しに落とし穴(再拘束)
- 最後に捕獲(可能なら)
6. それでも失敗する人へ:置く前に見るチェックリスト
- モンスは直線で踏みに来る状況?(ターゲット移動中/硬直中)
- その罠、味方が弱点を殴れる角度?
- 段差/壁/坂で判定がズレない?
- 他の拘束と被らないタイミング?
- 自分は置く間に被弾しない位置?
7. まとめ:罠師は「設置職」じゃなくて「誘導職」だぞw
- 罠は置いた場所じゃなく踏ませた場所で価値が決まる
- 平坦・殴りやすい・進路上の1歩先が基本
- 拘束は重ねず繋ぐと火力も安全も上がる
・その罠、モンスより先に味方の集中力が切れるわw
・罠は置くもんじゃなくて当てるもんだぞ(正論)
・段差前に置くのやめろw 罠じゃなくて地形に負けてるw
8. 罠の「置く位置」ガチ講座:マップで迷ったらこの3地点を狙え
- 通路の“出口”:狭い通路→広場に出る瞬間は直線になりやすい(踏ませやすい)
- 段差の“上/下”ではなく平坦な“手前”:段差そのものを避け、平地で殴れる場所を選ぶ
- 壁ドン後の“着地点の近く”:転倒→起き上がりに合わせて置くと命中率が跳ねる
9. “置くタイミング”が雑な奴が多すぎる問題(置いてる間に被弾するやつ)
そりゃ殴られるw 罠師じゃなくてカモだよw
- 咆哮後の硬直(耳栓ないなら距離を取ってから)
- 大技後の隙(ブレス・突進・叩きつけの後)
- ターゲット変更して“別の味方”へ走り出した瞬間
- ダウン復帰の直前(起き上がりに置く)
10. 野良で嫌われない「罠のマナー」:善意が事故る瞬間がある
- 拘束が被りそうなら一拍待つ(麻痺・睡眠・乗り・スタンの直後に罠はもったいない)
- 睡眠中にシビレ罠置くな(起こす原因になりがち。起爆/爆弾/溜め攻撃が優先)
- 罠の前で散らばるな(味方が殴る位置を確保できないと火力が落ちる)
- 捕獲狙いなら意思表示(スタンプ/チャット等。突然捕獲で揉めるのはあるある)
11. 罠を“当てる”ための小技:一流は置く前に「進路」を作る
- 自分が正面に立って誘導:横に逃げ道があると回避される。壁を背負わせると刺さる
- 位置取りで“角度”を固定:斜め移動を減らすと、罠が踏まれやすい
- 納刀ダッシュで距離調整:設置→すぐ離脱して被弾回避。罠の前で棒立ちは乙の香り
- 罠後の殴り位置を先に取る:置いた後にウロウロするな。拘束中の1秒が命
12. ガチ勢がやってる「罠中の殴り方」:ここで差がつく
- 弱点へ移動(頭・尻尾・翼など、武器ごとの最適部位)
- 高威力コンボを叩き込む(普段は隙が大きい技ほど刺さる)
- 拘束が解ける前に離脱準備(欲張り1発で被弾→乙が一番ダサい)
13. 最後に:罠師気取りが“本物”になるための練習法
- 今クエは「通路出口に1回刺す」だけ意識
- 次クエは「起き上がりに合わせて置く」だけ意識
- 慣れたら「拘束を重ねず繋ぐ」を意識
・段差前罠師「ここ通るだろ!」→通らないwww
・拘束重ね民、時間をドブに捨ててて震えるw
・罠置いた後にウロウロする奴、拘束時間の価値知らなすぎw



