結論:罠は「置けた」じゃなくて「刺さった」かで評価される
野良でよく見るやつ:罠を置いた瞬間ドヤ顔 → モンスが1m横を通過 → 誰も殴れず終了。
これ、罠の性能が悪いんじゃなくて 置き場所(=誘導と当て方)が雑 なだけですw
これ、罠の性能が悪いんじゃなくて 置き場所(=誘導と当て方)が雑 なだけですw
1. まず前提:罠の役割を勘違いしてると一生噛み合わない
- 落とし穴:モンスの足止め+頭/弱点を殴る「時間を買う」装置
- シビレ罠:短時間で拘束し、確定行動(大技/移動)を止めるための装置
つまり罠は「置いて満足」じゃなく、拘束中にどれだけ殴れるかが本体。
置き場所をミスる=殴れる時間を捨てる=DPSを捨てるってこと。
置き場所をミスる=殴れる時間を捨てる=DPSを捨てるってこと。
2. 野良あるある「雑罠」TOP5(だいたいこれで台無し)
① モンスの“横”に置く(通過しない)
進行方向の読みがゼロ。結果、モンスが斜めに避けて終わるw
② 段差・坂・障害物の手前に置く(引っかからない)
地形に吸われて判定がズレたり、そもそも踏ませにくい。罠より地形が強い。
③ みんなが殴れない位置(壁際・端っこ)
拘束できても味方が回り込めないと火力が出ない。最悪カメラも死ぬ。
④ 罠→すぐ閃光/乗り/ぶっ飛ばし(拘束を上書き)
拘束が被ると時間が無駄。拘束は「繋ぐ」もので「重ねる」ものじゃないw
⑤ 罠の上で被弾して乙る(本末転倒)
罠置きに夢中→被弾→乙。罠師じゃなくて罠。
3. じゃあ「刺さる罠」って何?置き場所の基本は3つだけ
- 進行方向の“1歩先”に置く(今いる場所じゃない)
- 平坦で殴りやすい場所に置く(段差・坂・壁際NG)
- 拘束中に弱点へアクセスできる角度(頭/尻尾/翼など)を確保
要するに「踏ませる」+「殴れる」+「事故らない」。この3点セットが正解。
4. 専門的に言うと:罠は“誘導技術”が9割(置く前が勝負)
罠を当てるための誘導テク(野良でも使える)
- モンスの「硬直」に置く:ブレス後・突進後・咆哮後など、行動後の隙
- 狙うのは“移動開始”:次のターゲットに向かう瞬間は直線になりやすい
- ヘイトを取って引っ張る:自分が狙われてる時こそ、罠へ誘導しやすい
- 位置取りで進路を制限:壁・障害物を背にして、進行方向を絞る
罠の上に「置けば踏む」は幻想。踏ませる状況を作るのが罠師の仕事。
5. 罠コンボの正解例(拘束を“繋いで”最大殴りする)
おすすめの流れ(野良でも事故りにくい)
- ダウン・怯み・壁ドンでまず殴る(ここで罠は使わない)
- 立ち上がりに合わせてシビレ罠(移動を止める)
- 解除後の動き出しに落とし穴(再拘束)
- 最後に捕獲(可能なら)
ポイントは「拘束を重ねない」。切れ目なく繋ぐと討伐が一気に安定する。
6. それでも失敗する人へ:置く前に見るチェックリスト
- モンスは直線で踏みに来る状況?(ターゲット移動中/硬直中)
- その罠、味方が弱点を殴れる角度?
- 段差/壁/坂で判定がズレない?
- 他の拘束と被らないタイミング?
- 自分は置く間に被弾しない位置?
これを毎回1秒で確認できるようになると、罠の命中率が体感で変わる。
7. まとめ:罠師は「設置職」じゃなくて「誘導職」だぞw
- 罠は置いた場所じゃなく踏ませた場所で価値が決まる
- 平坦・殴りやすい・進路上の1歩先が基本
- 拘束は重ねず繋ぐと火力も安全も上がる
次から「罠置いたw」じゃなくて「罠刺したw」でドヤろうな!
コメント欄用(煽りテンプレ)
・罠置きたがりのくせに“踏ませられない”の草w
・その罠、モンスより先に味方の集中力が切れるわw
・罠は置くもんじゃなくて当てるもんだぞ(正論)
・段差前に置くのやめろw 罠じゃなくて地形に負けてるw
・その罠、モンスより先に味方の集中力が切れるわw
・罠は置くもんじゃなくて当てるもんだぞ(正論)
・段差前に置くのやめろw 罠じゃなくて地形に負けてるw
8. 罠の「置く位置」ガチ講座:マップで迷ったらこの3地点を狙え
迷ったらここ。罠が刺さりやすい“地形の型”
- 通路の“出口”:狭い通路→広場に出る瞬間は直線になりやすい(踏ませやすい)
- 段差の“上/下”ではなく平坦な“手前”:段差そのものを避け、平地で殴れる場所を選ぶ
- 壁ドン後の“着地点の近く”:転倒→起き上がりに合わせて置くと命中率が跳ねる
罠は「地形に勝てる場所」に置け。段差・坂・狭すぎる壁際は、罠の天敵w
9. “置くタイミング”が雑な奴が多すぎる問題(置いてる間に被弾するやつ)
罠設置=「隙がある時にだけ」やれ
ありがちなミスは、モンスが元気に暴れてるのに正面で罠を広げ始めること。
そりゃ殴られるw 罠師じゃなくてカモだよw
そりゃ殴られるw 罠師じゃなくてカモだよw
置けるタイミングの例(覚えとけ)
- 咆哮後の硬直(耳栓ないなら距離を取ってから)
- 大技後の隙(ブレス・突進・叩きつけの後)
- ターゲット変更して“別の味方”へ走り出した瞬間
- ダウン復帰の直前(起き上がりに置く)
10. 野良で嫌われない「罠のマナー」:善意が事故る瞬間がある
“いい罠”は味方の火力を伸ばす。“悪い罠”は味方の流れを切る。
- 拘束が被りそうなら一拍待つ(麻痺・睡眠・乗り・スタンの直後に罠はもったいない)
- 睡眠中にシビレ罠置くな(起こす原因になりがち。起爆/爆弾/溜め攻撃が優先)
- 罠の前で散らばるな(味方が殴る位置を確保できないと火力が落ちる)
- 捕獲狙いなら意思表示(スタンプ/チャット等。突然捕獲で揉めるのはあるある)
「罠置いたのに…」じゃない。味方の最適行動を邪魔してないかも見るんだ。
11. 罠を“当てる”ための小技:一流は置く前に「進路」を作る
- 自分が正面に立って誘導:横に逃げ道があると回避される。壁を背負わせると刺さる
- 位置取りで“角度”を固定:斜め移動を減らすと、罠が踏まれやすい
- 納刀ダッシュで距離調整:設置→すぐ離脱して被弾回避。罠の前で棒立ちは乙の香り
- 罠後の殴り位置を先に取る:置いた後にウロウロするな。拘束中の1秒が命
罠設置は“儀式”じゃない。置いてからの動きまでセットで完成。
12. ガチ勢がやってる「罠中の殴り方」:ここで差がつく
罠に掛かったら、やることはシンプル
- 弱点へ移動(頭・尻尾・翼など、武器ごとの最適部位)
- 高威力コンボを叩き込む(普段は隙が大きい技ほど刺さる)
- 拘束が解ける前に離脱準備(欲張り1発で被弾→乙が一番ダサい)
「罠=安全」ではない。解除後の初動が痛い個体ほど、最後は引けw
13. 最後に:罠師気取りが“本物”になるための練習法
1クエで上手くなる“課題”を決めろ
- 今クエは「通路出口に1回刺す」だけ意識
- 次クエは「起き上がりに合わせて置く」だけ意識
- 慣れたら「拘束を重ねず繋ぐ」を意識
罠の上達は「成功体験の積み上げ」。当てれた理由を言語化できたら勝ち。
追記・コメント欄用(さらに燃えるテンプレ)
・罠置くの早すぎてモンスがまだ元気で草(案の定殴られてる)
・段差前罠師「ここ通るだろ!」→通らないwww
・拘束重ね民、時間をドブに捨ててて震えるw
・罠置いた後にウロウロする奴、拘束時間の価値知らなすぎw
・段差前罠師「ここ通るだろ!」→通らないwww
・拘束重ね民、時間をドブに捨ててて震えるw
・罠置いた後にウロウロする奴、拘束時間の価値知らなすぎw


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