【地雷?】メタファーリファンタジオ、戦闘がアトラスっぽくないってホント?
ネット民の反応:「アトラス成分どこ行った…」「世界観は神、戦闘は…うーん」
2025年発売予定の話題作『メタファー:リファンタジオ』。
『ペルソナ』シリーズで知られるアトラスが手がける完全新作RPGということで、ファンの期待も爆上がり中…のはずだった。
が、しかし。
いざ情報が出揃ってくると、妙な空気が流れ始めた――
「あれ? 戦闘、なんかアトラスっぽくなくね?」
今回はそんな疑惑について深掘りしていくぞ。
■「アトラスっぽさ」とは何だったのか
アトラスの看板RPGといえば、やはりペルソナシリーズや女神転生シリーズ。
「弱点を突いてワンモア」「属性を読み合う戦略性」――そう、あの絶妙なバトルテンポと中毒性あるコマンドバトルこそアトラスの醍醐味だった。
しかし、メタファーの戦闘は一味違う。
■まさかの「シームレスアクティブバトル」方式?
本作ではフィールド移動から戦闘への移行がシームレス。
そして、戦闘自体も半アクション、半コマンドのような独特の形式。
しかも、敵に近づいて攻撃→ちょっと引いてスキル使用→スロー演出、みたいな動きが多く、やや洋ゲー風味すら感じさせる。
「それってアトラスか?」
「いや、むしろスクエニ感じゃね?」
という声もチラホラ。
■開発陣の狙いは「新しいRPG体験」?
アトラス公式はこう語る。
「我々は“JRPGの進化”を目指した。アトラスらしさに固執せず、今の時代に最適な体験を追求した」
要するに――
「これはペルソナではない」ってことだな。
でもそれ、ユーザーが納得するかはまた別問題よ。
■世界観・UI・BGMは圧倒的アトラスクオリティ
とはいえ、ビジュアル面はめちゃくちゃ強い。
- 荘厳で重厚な世界観
- ペルソナライクなオシャレUI
- 目を閉じても耳に残るサウンド
この辺はまさしく「THE・アトラス」。
ファンタジー×現代風アートが融合した新時代の美学って感じ。
■結論:「戦闘に全振り期待は禁物」
アトラス信者ほど「戦闘」にこだわりがあると思うが――
本作はあくまで「新ジャンル」なので、従来のアトラスゲーと思って突撃すると火傷するかも。
とはいえ、
- ストーリー重視派
- ペルソナ系の雰囲気が好きな人
- 世界観にどっぷり浸かりたいタイプ
には間違いなく刺さる一本。
■あなたはどう思う?
メタファーの戦闘、
「アリ」だと思う? それとも「ナシ」?
発売日までにじっくり見極めろ――!
地雷か神ゲーか、すべてはプレイヤーの判断に委ねられている。
ネット民のコメント50連発
- なんか戦闘テンポ遅くね?
- ペルソナ要素、UIとBGMしか残ってなくて草
- もうアトラスはペルソナ以外触っちゃダメだろこれ…
- 雰囲気ゲーとしては神
- アクション要素いらなかった派です
- コマンドバトル厨、無事死亡www
- ストーリー期待してるから戦闘はまぁええ
- アトラスっぽくない=地雷って早計すぎんか?
- アニメ演出が厨二で好き
- ワンモア無い時点で別ゲーやん
- これはこれでアリ、ただ別ブランドで出せ
- アトラス製ウィッチャーって感じ
- 弱点属性とか要素薄くね?
- お前ら、また文句言いながら買うんやろw
- UIは完全にペルソナ路線
- 戦闘がアトラスっぽくない→そりゃペルソナじゃないしな
- 逆に新鮮だったけどな
- ターン制が好きだったからちょい残念
- なんかアクション中途半端じゃね?
- 難易度調整次第では化けそう
- クエスト進行はTESっぽくてワロタ
- むしろ今どきコマンドオンリーは古い
- フィールドで戦うのちょっと嬉しい
- キャラデザがアトラス節強すぎて違和感とのギャップすごい
- この世界観なら戦闘ももっとダークにしてほしかった
- スロー演出多くてテンポ悪いわ
- 洋ゲーライクな戦闘を和ゲーに持ち込むな
- ペルソナ期待勢、全滅しそうw
- プレイ動画見たけどイマイチ伝わらんな
- ゲームシステムじゃなくて世界観勝負やな
- ラストにとんでも展開あると信じてる
- 装備と育成要素はしっかりしてて好印象
- ペルソナの戦闘テンポは神だったんだなと再確認
- 戦闘よりUI演出が目立つ
- 難易度ハードにしたら手応えあるらしいぞ
- 完全アクションにしきれてないのが一番中途半端
- ペルソナQとか好き
