
【速報】新モンスの初見殺し、避け方判明→覚えたらヌルゲーw
初見殺しの正体はだいたい「予備動作の見落とし」「位置取りのミス」「欲張り1発」。
逆に言うと、予備動作→安全地帯→反撃タイムが分かれば一気にヌルゲー化する。草
まず“初見殺し”が起きる理由:理論DPSが現場で死ぬ
新モンスは「強い」というより、初見の認知負荷が高い。
画面が派手・動きが速い・攻撃範囲が広い・ディレイがある――この4点セットで、脳が追いつかず被弾→硬直→追撃→乙が完成する。
- 攻撃の“本体”じゃなくて追撃・爆風・地形で死ぬ
- 1回目は避けたのに、2回目のディレイで狩られる
- 回復しようとして回復タイミングを狩られる
- 「今いける!」で欲張って確定反撃を食らう
初見殺しの“典型パターン”3選 → 対策はこれ
特徴:攻撃後に“ワンテンポ遅れて”爆風/地割れ/追撃が来る。
避け方:最初の回避で終わりにしない。攻撃が終わるまで横か後ろに“2段階”で逃げる。
コツ:エフェクトが大きいほど当たり判定は長いと思え(疑ってかかれ)。
特徴:離れるほど刺さる。横判定が広い or 追尾が強い。
避け方:遠くへ逃げるより、横にズラすが基本。可能ならモンスの脇に潜る。
コツ:突進は「前に逃げる」ほど事故る。斜め前回避は罠になりがち。
特徴:判定が分かりにくい/カメラ外から来る/予備動作が短い。
避け方:正面に立たない、攻撃後は横に位置替え。拘束が来そうな間合いなら先に納刀して回避優先。
コツ:拘束技は“反撃タイム”に見せかけて誘ってくることが多い(性格悪い)。
「予備動作」だけ見れば勝てる:モーション観察のコツ
- 首・肩・腰を見る:ここが動いた瞬間に方向が決まる(腕や翼はフェイクが多い)
- 足の踏み込みを見る:突進系は踏み込みが“深い”ほど範囲/速度が増える
- 鳴き・溜め音は合図:音が鳴ったら「欲張るな」の合図
- 初見はDPS捨てて観察:30秒観察で、その後の5分が楽になる(投資)
専門的に言うと「生存=稼働率」だぞ
周回速度は結局これ。実効DPS=火力×稼働率(殴ってる時間)。
初見殺しで乙ると、移動・回復・立て直しで稼働率が死ぬ。だから“避け方が判明”した瞬間、急にヌルゲーに感じる。
| 状況 | よくある選択 | 周回的に正しい選択 |
|---|---|---|
| 被弾した(HP半分) | 即回復して隙を狩られる | 攻撃の終わりまで回避→安全位置で回復 |
| 大技後に隙っぽい | 欲張ってフルコン | 1〜2発で止めて位置替え(次の初見殺しケア) |
| 突進が来そう | 距離を取る(直線で逃げる) | 横にズラす/脇に潜る |
初見殺し対策の“保険スキル”発想(武器問わず)
- 即死を防ぐ:体力増加系/致死ダメ軽減系/加護系
- 行動不能を減らす:気絶耐性、のけぞり軽減、各種耐性(属性・状態異常)
- 回避・防御を安定:回避性能/距離、ガード性能/強化(武器次第)
- 回復を速く:回復量UP/速度系(立て直し時間=稼働率)
最終チェック:この“3つ”守れば初見でも死ににくい
② 直線で逃げず、横にズラす(位置取り)
③ 回復は「攻撃が終わってから」(回復狩り回避)
これだけで「初見殺し→理不尽」から「初見殺し→ただの授業」になる。覚えたらヌルゲーw
※本記事はモンハン系アクションに共通する“初見殺しの類型”をもとにした一般解説です。作品・武器種・モンスター個体で最適行動は変わります。











